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どちら様?コンビニで焼きおにぎりん?なんかおかしいか?全く音沙汰がなくこいつ超かっこよくね!!??なんていい人なんだ…!素敵な状態同期でブサイク理科と社会伴自動車工業勢いつけてやって来るそんな金もったいないでしょ!スプーンがついてこなかったジャンケンでグーしか出さなかったアメリカの首都手刀で体当たり隣の校舎の屋上いらんもんでも入ってるあのゴリラおまえみたいだなwあの本は誰のなの?

2010年07月15日

ペネロペ・クルスとハビエル・バルデムがバハマで挙式していた

今年に入ってゴールイン間近と伝えられていたペネロペ・クルスとハビエル・バルデムが今月初めにバハマで挙式していたことが、ペネロペの広報担当によって明らかになった。

【関連写真】この記事のほかの写真


バハマの友人宅に家族だけを招いた内輪の結婚式で、ペネロペは長年の友人であるデザイナー、ジョン・ガリアーノがデザインしたウエディングドレスを着たという。昨年から、ペネロペがウエディング・ドレス制作にとりかかったと報じられ、2人の母国スペインのブランド、ハウス・オブ・バレンシアガやミック・ジャガーの恋人のデザイナーの名前が挙げられていたが、結局どちらでもなく、ペネロペが2006年のカンヌ国際映画祭に出席した際に着用したドレスをデザインしたガリアーノ氏のドレスを選んだというわけ。

2人は1992年、ビガス・ルナ監督の『ハモンハモン』で共演しているが、恋愛関係になったのはウディ・アレン監督の『それでも恋するバルセロナ』('08)で再び共演したのがきっかけ。同作でペネロペはアカデミー賞助演女優賞を受賞、ハビエルは前年に『ノーカントリー』でアカデミー賞助演男優賞を受賞、とハリウッドでも成功を収めているスター・カップルの末長い幸せを祈りたい。
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2010年07月01日

<東証>9200円台割り込む 7カ月ぶりの安値水準

1日の東京株式市場は米株安など受けて続落、日経平均株価は一時、前日終値比183円46銭安の9199円18銭まで下げた。取引時間中に9200円台を割り込んだのは、昨年11月末以来で、約7カ月ぶりの安値水準。同日発表された日銀短観では、大企業・製造業のDIが大幅に改善したが、米株安や円高が重しとなり、株安に歯止めがかからなかった。

 日経平均の午前の終値は同182円22銭安の9200円42銭、東証株価指数(TOPIX)は同13.37ポイント安の828.05。

 前日の米ニューヨーク株式市場で、ダウ工業株30種平均が終値ベースでの年初来安値を更新した流れを引き継ぎ、1日の東京市場は取引開始直後から幅広い銘柄が売られた。1ドル=88円台前半と円高が続いていることも悪材料となり、トヨタ自動車とホンダは2日連続で一時年初来安値を下回った。
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2010年06月18日

小椋久美子さん「子供たちを笑顔に」ヨネックスと契約…バドミントン

大手スポーツ用品メーカーのヨネックスは17日、元バドミントン女子日本代表の小椋久美子さん(26)と1日付でアドバイザリー契約を結んだと発表した。今後はジュニア振興を中心としたイベントや講演会などに出演し、普及活動に取り組んでいく。

 潮田玲子(26)=日本ユニシス=と「オグシオ」ペアで人気を博した小椋さんは、腰痛や右足首の故障などの影響で今年1月に現役を引退。今月5日には茨城・つくば市内で小学生対象のバドミントン教室を行うなど、既に普及活動に取り組んでいる。小椋さんは「バドミントンを通じて、スポーツの楽しさを子供たちに伝えたい。子供たちを笑顔にしたいです」とコメント。7月24日には長崎・島原市、8月29日には北海道・標津町で子供たちを対象にしたイベントを行う予定だ。
posted by mories85 at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年06月01日

自分のモテタイプがわかる「モテ力診断」

お相手探しのサービスだとわかっていても、その巧みなキャッチコピーに引き寄せられてしまい、カチカチっと無料占い......。

ああ......まだ私には早いのよ。興味ないのよ、まだ......と思いつつも、今回発見したのが、Yahoo!パートナーにあった「モテ力診断」。

これ、ずばりそのまんまのタイトルですけど、この診断テストで、あなたのモテタイプがわかるそうです。登録不要、無料ですので興味のある方はどうぞ。

えっ、ってか、誰にでもにモテ要素ってあるの!? ということで、自分の魅力を探すべくやってみました。

設問は5つ。少ない設問数ですが、内容は「男子のたて笛をなめようとしたことがある?」とか、「彼の名前をインターネットで検索しちゃう?」とか、少しアブノーマルなのが気になります(笑)。

もしかして、みなさん、したことあったりしますか!? うそ、まさか。でも、検索は確かに使えそうですね。
posted by mories85 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月15日

<特別民間法人>天下り横行 常勤役員130人の半数占める

国から自立して公的な事業を行うとされる「特別民間法人」全38法人の常勤役員計130人のうち、半数近い57人は国家公務員からの天下りであることが毎日新聞の調査で分かった。うち8法人は全員天下りだった。特殊法人などから衣替えした同法人は、国が役員を任命しないなど独立性を高める狙いがあったが、天下りの受け皿になっていた。38法人の一部は、20日からの事業仕分けの対象になる予定で、制度のあり方も問われそうだ。

 常勤役員全員が天下りなのは、警察庁所管の自動車安全運転センターや、厚生労働省所管の建設業労働災害防止協会など。同センターは設立以来、全常勤理事が天下りだった。同協会の専務理事は少なくとも5代程度、国からの天下りという。各団体は「経験を生かせる」などとするが、天下りの指定席として引き継いでいる形だ。

 100%天下りではないものの、天下り比率50%以上の団体も11法人に上る。非常勤も含め国からの天下り役員がゼロなのは、日本公認会計士協会など5法人だけだった。

 各法人の常勤役員の年収は1300万〜1500万円に上る例が多い。土光臨調のスタッフとして制度を発案したという鈴木良男・旭化成顧問は「業界が発展する前に国が面倒を見た特殊法人を業界に返そうと発案した。天下りの横行は想定外で、本来の趣旨とは異なる」と話している。【長谷川豊、森禎行】
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2010年05月01日

長谷川、衝撃TKO負け…涙の陥落

「WBC世界バンタム級タイトルマッチ」(30日、日本武道館)
 衝撃の陥落‐。WBC世界バンタム級王者・長谷川穂積(29)=真正=が、挑戦者でWBO同級王者フェルナンド・モンティエル(31)=メキシコ=に4回TKO負けし11度目の防衛に失敗、05年4月から守り続けた王座を失った。具志堅用高の持つ国内最多連続防衛13回を目指していた長谷川は、4回終盤に強打を浴びて試合を止められた。長谷川は初のKO負けで戦績31戦28勝(12K0)3敗。モンティエルは2団体の王座統一に成功した。
  ◇  ◇
 王者同士の決戦に集まった1万1000人の歓声が、一瞬にして悲鳴に変わった。ラストシーンは唐突だった。大きなパンチを振るうメキシコの雄(ゆう)を闘牛士のようにあしらい、完全に試合を支配していた長谷川が、よもやの“一発”に沈んだ。
 4回、残り10秒を告げる拍子木の音が響いた次の瞬間、WBO王者の左フックがアゴを打ち抜いた。長谷川は大きくよろめき、ロープ際まで後退。意識は飛んでいた。連打の嵐にさらされ、ガードすらままならない。殴られるだけの長谷川を救うため、レフェリーが割って入った時、タイムは2分59秒‐。あと1秒で4回終了のゴングが鳴り響き、陣営の待つ赤コーナーに戻ることができたのだが…。
 非情な運命。目を背けたくなるような現実。5年間守り抜いた王座から陥落し、前王者として控室に戻った長谷川が重い口を開いた。「流れは自分のペースだった。(残り10秒の拍子木が聞こえて)気が抜けた。油断した」。努めて平静を装った。「(王者対決は)勝たないと意味がない。ただ11度目の防衛に失敗しただけ」。
 最後まで我慢することはできなかった。「もちろん悔しさはある。ただ…」。言葉に詰まり、目から涙があふれ出た。言葉にできない思いが、涙となってあふれ出た。隣に座る山下会長は「負けたら戦略を考えているオレの責任」とかばい、「本人の気持ちもあるが、もう一回バンタム級でモンティエルとやりたい」と再戦を促した。
 師匠の温かい言葉を受けた長谷川は、タオルでグイッと涙をぬぐうと「自分もできるならやりたい」と言い切った。自身のベルトを奪い、2団体統一王者となったモンティエルにリベンジを宣言した。山下会長は「これで終わりじゃない。もう一回はい上がっていけばいい」と弟子の尻を優しく叩いた。
 『絶対王者』の肩書は失った。それでも「試合は楽しかった。駆け引きが面白かった」。“統一戦”という大舞台に立ったことを喜んだ。日本武道館から歩いて出た長谷川を、ファンの大きな拍手が包んだ。「試合、面白かったよ」。この言葉を励みに、長谷川は再び王者への道を歩み始める。
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2010年04月05日

クルム伊達は61位=テニス世界ランク

テニスの最新世界ランキングが5日発表され、日本勢の女子はクルム伊達公子(エステティックTBC)が前回から3ランク上がって61位、森田あゆみ(キヤノン)は一つ上がって88位だった。
 セリーナ・ウィリアムズ(米国)ら上位3人に変動はなく、ソニー・エリクソン・オープンを制したキム・クライシュテルス(ベルギー)は現役復帰後最高の10位。
 男子は杉田祐一(三菱電機)の192位が最高。ロジャー・フェデラー(スイス)の1位は変わらなかった。 
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2010年03月15日

ゼニヤッタ15連勝、レイチェルアレクサンドラは敗れる

昨年のBCクラシックを無敗で制した米国のゼニヤッタ(牝6歳)が現地時間13日、サンタマルガリータ招待H・G1(サンタアニタパーク競馬場、オールウェザー1800メートル)に出走し、最後方から直線の内を抜け出して優勝。デビュー以来の連勝記録を「15」に伸ばした。

 一方、昨年の米年度代表馬レイチェルアレクサンドラ(牝4歳)は、同日にフェアグラウンズ競馬場で行われたニューオーリンズ・レディースS(ダート1700メートル)に出走。好位抜け出しを図ったが、ザルダナとの競り合いに3/4馬身差で敗れた。勝ったザルダナは、ゼニヤッタと同じシレフス調教師の管理馬。

 ゼニヤッタとレイチェルアレクサンドラは、4月9日のアップルブロッサムH・G1(オークローンパーク競馬場、ダート1700メートル)での初対決が期待されていたが、レイチェルが今季初戦で敗れたことで、微妙な状況になった。このレースは、両馬が出走することを条件に、総賞金が500万ドル(約4億5000万円)に設定されている。
posted by mories85 at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記